OJT・研修・スキル管理・評価の管理に使える様式を20種類まとめています。すべて登録不要で、そのままダウンロードできます。
習得項目、期限、指導者、確認結果を一枚で管理できます。
年間で予定した教育に対して、何回実施できたかを対比します。
期限を過ぎた習得項目だけを取り出し、遅れた理由と立て直しを決めます。
業務ごとの習熟度を並べ、育成の優先順位を見えるようにします。
受講予定と実績、有効期限、次回受講日を一覧にできます。
特定作業を教えた日、内容、理解度、再確認日だけを記録します。
一つの作業を単独で任せられるか、手順ごとに確認できます。
一度覚えた作業をもう一度教えたときの、理由と結果を残します。
社員が講師をした研修の、準備時間・受講者・評価をまとめます。
手順書や教材をいつ・なぜ直したかと、周知の状況を残します。
更新が必要な資格だけを対象に、期限と申込状況を管理します。
誰にどの作業を1人で任せてよいかを、根拠と期限つきで残します。
その日の作業に必要な技能を持つ人がいるかだけを確認します。
入社後30日までの短期フォロー項目に絞った確認表です。
定期面談で話したこと、本人の希望、次回までの行動だけを残します。
異動してきた人に、新しい部署で必ず伝えることを漏れなく渡します。
休職から戻った人の、業務量と体調の確認を段階で追えます。
設備を入れ替えたときに、誰が操作を習ったかを設備ごとに残します。
指導する人が代わるときに、途中までの内容と勘所を引き継ぎます。
単発研修の理解度と改善意見を、次回開催のために集めます。